【授業紹介】 附属市邨幼稚園での実習が始まりました(1年次)|短期大学部 保育科ブログ|名古屋経済大学

【授業紹介】 附属市邨幼稚園での実習が始まりました(1年次)

 

10月25日(木)から1年次の附属市邨幼稚園での教育実習が始まっています。

これは来年2月(第2回:1週間)と6月(第3回:2週間)にも行われる、幼稚園教諭二種免許状取得に必要な本格的教育実習の第1回目(1週間)に当たります。

通常授業開始時間よりかなり早めに附属市邨幼稚園に「登園」し、エプロンに実習生の名札をつけ、それぞれが配分されたクラスに入り、「見学・観察」「参加」レベルの実習を行っています。最後に実習日誌をまとめ、1日が終わります。

園庭では年中児の跳び箱を準備し、活動を補助しました。

園庭では年中児の跳び箱を準備し、一緒に準備運動をしました。
年少時の行動もこの時期には活発になります。「どんぐり山」を駆け回る年少時を見守ります。
年少児の行動もこの時期には活発になります。「どんぐり山」を駆け回る年少児を見守ります。
幼児を保育室に誘導したり、遊具の運搬・設置の補助をします。
幼児を保育室に誘導したり、マットや跳び箱など遊具の運搬・設置の補助をします。