「未分類」カテゴリーの投稿一覧|法学部ブログ|名古屋経済大学

「未分類」カテゴリーの投稿一覧

平成30年度重要判例解説が刊行されました

平成30年度重要判例解説が刊行されました。本学からは法学部の渕先生が執筆に参加されています。******ジュリスト臨時増刊として毎年発行される重要判例解説を手に取ったことがありますか?日々たくさんの判決が出されますが、その1年に出された判決の中でも特に重要なものを集めて解説を加えたのが毎年春に発行される重要判例解説です。平成30年度重要判例解説でも、裁判官のツイッター投稿と表現の自由、NHK受信契[...]

愛知県私立桜丘高校にて、法学ガイダンスを行いました

3月15日(金)、愛知県私立桜丘高校へ法学部 高橋勝也 准教授が訪問しました。高校内での進路ガイダンスの一環として、10名の生徒諸君に法学についてのガイダンスを行いました。法の役割などについて、ゲームやシミュレーションを活用して、楽しみながら学んでもらいました。素晴らしい感想をいただいたので、ご紹介いたします。1.私たちの社会において、法が未然に紛争を防いでくれたり、紛争が起こってしまったときに解[...]

愛知県私立愛知啓成高校にて、法学ガイダンスを行いました

3月14日(木)、愛知県私立愛知啓成高校へ法学部 高橋勝也 准教授が訪問しました。高校内での系統別説明会の一環として、15名と10名の生徒諸君に法学についてのガイダンスを行いました。 どのような法(ルール)を築いていくことで、公平・公正な社会が実現するのか、シミュレーションを活用して、楽しみながら学んでもらいました。素晴らしい感想をいただいたので、ご紹介いたします。 1.身近な[...]

『著作権判例百選[第6版]』(有斐閣)が刊行されました。

『著作権判例百選[第6版」』(有斐閣)が刊行されました。本学からは法学部の渕先生が執筆者として参加しています。--------------------私は100番目のピクトグラム事件を担当しています(「百選」とありますが、多くの判例百選では100以上の判例が掲載されています)。観光客の利便性のために観光名所をわかりやすく表現したマーク、それを作成したデザイン事務所と依頼した自治体の間がこじれてしま[...]

明るい統一地方選挙推進岐阜県大会で講演を行いました

2月25日(月)、明るい選挙岐阜県推進協議会と岐阜県選挙管理委員会が主催するが主催する「明るい統一地方選挙推進岐阜県大会」へのお招きを受けて、法学部 高橋勝也准教授が訪問しました。岐阜県の選挙に携わっている方々は、統一地方選と参議院選挙が同時開催させる選挙イヤーの2019年を明るくしたいと、努力されています。選挙啓発には、「めいすいくん」というマスコットキャラクターが活躍しますが、岐阜県ではご当地[...]

明るい統一地方選挙推進徳島県大会で講演を行いました

2月8日(金)、明るい選挙徳島県推進協議会と徳島県選挙管理委員会が主催するが主催する「明るい統一地方選挙推進徳島県大会」へのお招きを受けて、法学部 高橋勝也准教授が訪問しました。徳島県の選挙に携わっている方々は、選挙における若者の政治離れが進んでいることに危機感を抱かれていると感じました。どうしたら、若者が政治に関心をもってくれるのかと、真剣に考えてくださっている姿にとても感銘を受けました。若者諸[...]

名古屋市教育委員会主権者教育研修会で講演を行いました

2月1日(土)、名古屋市教育委員会が主催する主権者教育研究会にて、法学部 高橋勝也准教授が講演を行いました。名古屋市立高等学校の社会科・公民科の先生方を中心に、参加してくださいました。未来を担う高校生に、どのように選挙を教えればいいのか、どのように政治と向き合ってもらえば良いのかと、たくさんの質疑をいただき、活発で有意義な研修となりました。名古屋の、愛知の若者のこと、どうぞよろしくお願いいたします[...]

井野俊郎衆議院議員と面会しました。

法学部 高橋勝也准教授は、衆議院第二議員会館を訪問して、井野俊郎衆議院議員と面会しました。井野俊郎氏は、「世の中が公正でない!」と感じとると国会議員を志しました。何の基盤も持たない自分がどうしたら実現できるかと考えたとき、ある大学の法学部の門を叩き、猛烈な勉強で弁護士になるのです。その活躍が認められると、市議会議員となり、現在は、衆議院議員として、国民のために奔走されています。若者への「やるべきこ[...]

船田元衆議院議員と面会しました。

法学部 高橋勝也准教授は、衆議院第二議員会館を訪問して、船田元衆議院議員と面会しました。船田元氏は、公職選挙法改正による18歳選挙権を実現した立役者です。また、2022年から、18歳を成人年齢とすることが民法改正によって決まっていますが、その実現の立役者でもあります。超党派的な活動をけん引されました。「若者に政治へ飛び込んで来てほしい!」との想いで18歳選挙権を実現し、「若者に自立して、社会に飛び[...]

2017 Global Review of Constitutional Lawが刊行されました。

Richard Albertほか編 『2017 Global Review of Constitutional Law』 (I-CONnect and the Clough Center)が電子書籍で刊行されました。日本からは本学法学部の水島先生が執筆に参加しています。------------------------------------------------------------Inter[...]